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33の方がキツいです

こちらはクラッチマスターバックのエア漏れでお預かりのR33

クラッチマスターシリンダーとペダルリフレッシュも同時に行います

エビ反りで外したら分解して

錆び取りしてから塗装します

乾燥後に組み上げ

ペダルリフレッシュの手間は32と変わらずですね

ボディー側も錆び取りと塗装で補修します

車体に組み付ける時は、33は上側のビス穴がやり難いですね

こちらの33は、HHSスーパーターボマフラーにECVバルブを装着していますよ

市販マフラーにも加工して装着できますので、暖気や家の近所だけ消音したい場合はおすすめです